ママの子育てトレーニング「こそカツ」案内&認定ママ紹介!

北口先生を囲んで少人数制で行うママの子育て能力アップトレーニング

子育て活動、略して「こそカツ」についてのご案内です。

(↑こそカツの様子 開催については、現在口コミのみで広がっています。開催したい方は協会までメールしてください)

 

○どんなお母さんが対象?

「学校へ行きたがらないし、友達も少ないのよね」

「最近、言うこと聞かなくなってきたのよね。反抗期かしら」

「勉強もスポーツも習い事も、なんだかどれも中途半端なの」

「ゲームばかりして、怒っても言うこと聞かないのよね」

身近なママ友と、気軽に子育てについてのコツを学べるのがこそカツです。

 

○コースは2つ

○「コソカツ初級編」わくわくママになろうコース

  • 第1回 「ほめ上手」と「しかり上手」なママが子どもを伸ばす(初級編)
  • 第2回 「ほめ上手」と「しかり上手」なママが子どもを伸ばす(応用編)
  • 第3回 子どもを伸ばす「わくわくママ」がしているコツを学ぶ

○「コソカツ中級編」ぐんぐんママになろうコース

  • 第4回 「伝え上手」・「聞き(聴き)上手」なママが子どもを伸ばす
  • 第5回 あなたや子どもの性格の特長を知って、あなたらしく子どもを伸ばす
  • 第6回 目標や計画が決められない子が、自分でできるようになるサポートのコツ
  • 第7回 あなたの子どもの才能を引き出して、その子らしく輝けるサポートのコツ

(1回、約2時間のトレーニングです)

 

○わくわくママになると…

  • 当協会が発行するわくわくママ認定証を持つことができます
  • わくわくヨシヨシマグネットシールがもらえます
  • わくわくママのフェイスブックグループ(未公開)に参加して情報交換ができます(希望者のみ)
  • 第1~3テーマについて、(ママ友や一般受講者向けに)講習をすることができます
  • 講習に必要な資料、北口先生の他の講演の動画の閲覧が可能になります
  • その他、子育てに関する情報や知識を受け取ることができます
  • 北口先生の特別講習に参加する権利を得られます
  • 認定費・登録費は0円ですが、わくわくママとして相応しい子育てを実行し続けましょう

 

(↑わくわくヨシヨシマグネットシール)

 

当協会が認定した子育てママを紹介します!(2019年6月14日現在)

○わくわくママ(認定順・50音順)

認定証(↑は例)をお渡ししています。

K.Uさん(2019年6月認定)

M.Mさん(2019年6月認定)

T.Yさん(2019年6月認定)

H.Yさん(2019年6月認定)

中元君子さん(2019年7月認定)

埴岡洋子さん(2019年7月認定)

Y.Kさん(2019年7月認定)

金藤和代さん(2019年7月認定)

 

 

 

受講者ママさんの声を紹介します

・胸にストンと落ちた感じで、同じ事でも見方を変えたら子供への声のかけ方だけじゃなく、私の人格から変わっちゃう?!とだいぶ影響を受けてます。具体例があるからわかりやすいですが、どう習慣付けて自分の物にするのかが課題なのかなぁと。
・以前は「東大に合格させた母!」みたいな育児本は嫌いだった。あなたの子供はそうかも知れないけどみんなが同じとは限らないよね??と。
でも講習受けてみて、親の関わり方が大切って事ね。と理解できた。「東大母」の育児本より、今回のような少人数スクール形式がリアルで心に響いた。
・複数回の講座でよかったなと思った。一回じゃなるほど〜!で終わってしまって定着しない。今回みたいな形だと、次までに実行して、報告する。というリズムが自分にも少しプレッシャーを与えていい!
・少人数でちょっとビックリと言うか一瞬ためらいはあったが、先生の話を聞くだけより、自分の意見とか他のママの話を聞いて意見交換出来て良かったと思っている。
・子育ては子育て、母親との関わりは母親同士、仕事は仕事と思っていたが、根本的に土台は同じ場所なんだと知ることができた。
・常に人間関係に関して悩みが尽きない状態。つまずく時や裏切られるときがあり、そんな悩みを話せる場もあればいいなぁと思います。が、それを話すことでどこで繋がってるかわからないので怖い反面もあります。子育てだけでなく、母親どうしの関わりかたも話せたら嬉しいです。
・北口先生が今回「子育て」は切り口ではあるけどもこの勉強会でお伝えしたことは、仕事や友人、夫婦間や家族関係、いろんなコミュニケーションに応用できるテクニックだと言ってらしたので、ぜひ習得して日頃のちょっとしたストレスが軽減できるようになりたい!
・せっかくの少人数での勉強会なので具体的かつピンポイントなアドバイスがほしい、でもプライバシーにかかわることだし一抹の不安が。このへんは参加者のモラルに委ねるしかないですが、注意事項みたいなのをかいてあればいいと思います。

→このご意見は反映させていただき、「プライバシーについては一切口外しない」誓約書に記名していただくことにしています。(協会)

・私自身のわかってほしい気持ちが強すぎて、子供の気持ちに寄り添えてなかったと反省。いくら話し方を工夫しても伝わっていないな、と思うことが多かったのはこれが原因かな、と思いました。

・自分自身が噴火してもすぐにおさめられるようになったのは、先生の話を聞いて心がけているからだとおもっています。これからまだまだ格闘することがあるかと思いますが、子供の立場に立って寄り添い、成功イメージが湧くようにしていきたいとおもいました。

・子どもを育てているようで、自分を育てられていると思います。他の仕事でも役立つことばかりなので、聞き上手、伝え上手になって関わっていきたいと思います。

・息子が言い訳をするのは、自分がそういうネガティブな質問をして誘導していたことに気づいた。

・子どもを叱っている時、自分のストレス発散であれもこれも怒っていることがあったと思いました。