基礎ファーストコーチ紹介(2019年4月までの認定者)

全7回の基礎ファーストコーチ講習を修了し、15名の基礎ファーストコーチが誕生しました。(2019年4月現在)

 

その方々のお名前、お写真、コメントを掲載し、協会が認定した基礎ファーストコーチであることを証明します。

以下に、お名前、認定番号、お写真、本人コメントの順で掲載します。

 

櫻井真司(さくらいしんじ)1800001

「子供達にバスケットボールを教えています。小学生の子供達にもっとバスケットボールを楽しく、そして上手になるイメージを持てるようなコーチングをして、子供達にとってのファーストコーチになりたいと思います」

 

鳥羽広行(とばひろゆき)1800002

「今回得た知識・経験を現在コーチをしているバスケットボールの子供達だけにとどまらず、あらゆるスポーツ・年代の方たちに伝え、広めていきたい」

 

村川知美(むらかわともみ)1800003

「ミニバスケットボールの指導者として、また職場での雰囲気作りとして自分にとっても周囲の方々にとっても楽しいと思える、元気になれる人間関係を作っていけたらと思います」

 

小西明代(こにしあきよ)1800004

「毎回楽しくすぐに生かせることをたくさん教えていただけました。自分自身や、まわりの人、仕事にもできることなので、続けていきたいと思います」

 

小寺隆治(こでらたかはる)1800005

「人をほめて育てることの大切さを学ばせていただきました。まずは自分自身をしっかりほめてあげたいと思います。そしてあふれだした愛情を周りの人に注いで(ほめて)コミュニケーションを良くしていきたいと思います」

 

福元信治(ふくもとしんじ)1800006

「社内やお客様へのコミュニケーションや娘の成長にも超活かせることがわかりましたので、復習と実践を繰り返してリラックスしたより良い人間関係の中でゆったり、圧倒的な成果を出していきたいと思います!」

 

 

松永拓哉(まつながたくや)1800007

(山梨県石和での北口コーチ出張クリニック時に撮影)

「ミニバスのコーチをしています。今回学んだ事はコーチとしてだけでなく、子育てや仕事・夫婦関係など自分の周囲の人々に良い影響を与え、結果自分自身が幸せになれることがわかりました。今後も他人への思いやりの心を磨いていきます。」

 

T.S(イニシャル)1800008

写真非公開

「仕事、プライベートで会う全ての人に、その人に合った接し方ができるように活かしていきたいです」

 

田辺誠(たなべまこと)1800009

わしん(私が経営する飲食店)のミッションは「食を通じて元気な日本、世界に誇れる日本を取り戻す!!」飲食事業を通じて、スタッフやお客様のファーストコーチになれるよう、またたくさんのファーストコーチが世の中に飛び出していけるよう、『なぜか輝いてしまう!!』そんな会社を作り上げていきます。

 

白川忠史(しらかわただふみ)1800010

「自身の教室はもちろん、他の場面においても「子ども達が伸びる接し方、声の掛け方」を常に実践し、子ども達の成長をサポートしていきたいと思います。そして、それを実践していく自分に自信を持ち、楽しむことも忘れずにありたいとおもいます」

 

金子哲也(かねこてつや)1800011

(千葉県幕張での北口出張クリニック時に撮影)

「ミニバスのコーチをしています。日々子ども達とふれ合う中で、常に期待感や満足感を持たせてあげられるようなコーチになり、子ども達の人生に少しでもいい影響を与えられるよう頑張っていきたいと思います」

 

松本孝之(まつもとたかゆき)1910001

「子供たちに未来の夢を持たせることが出来る様なファーストファーストコーチを目指します」

 

島智(しまさとし)1910002

「ミニバスの指導をしています。こどもたちにワクワクドキドキするような練習環境を提供できるよう心掛け、バスケを大好きになってもらえたらと思います。そして目標へとしっかりと導けるよう、上手にコミュニケーションを図っていきます。私が変わることでこどもたちが今後どう変わっていくか、私自身、期
待感でいっぱいですし、それを裏切らないよう日々努力していこうと思います」

 

松本知大(まつもとともひろ)1910003

「4月から社会人2年目になりました。病んでしまう人が多いIT業界で周りの人を元気にするファーストコーチの存在が必要だと感じ、今回の研修を受講しました。これからは後輩たちのファーストコーチになれるように、頑張ります。まずは講習の内容を活用して後輩と信頼関係を築きます」

 

清水理恵(しみずりえ)1910004

「この講習で学んだことを、スポーツをやっている息子2人のコーチとして、母として、生かしていきたいと思います。そして、今後は、スポーツをやっている子どもたちにとって、その子たちの力を出せるようなサポートができる仕事を探していきたいと思っています。この資格をいただいたことをきっかけに、自分のやりたいことも探していきたいです」